おススメの日本史研究書(明治〜第二次大戦後)を教えてください。最近、友人らと歴史問題について語り合っているのですが、互いに知識が浅いので、なかなか実のある議論が出来ずにいます。そこで、もっと知識を深めたいと考えているのですが、その為の書を自分ひとりで探しているのでは、やはり、歴史認識も極端に偏りがちになり兼ねません。ときには真実から目を背けたりする事もあるかも知れませんし、左派の意見し知らない(自分は右派)事から、討論中、「そんな主張もあるのか…!」と面食らったりする事も実際にあります。以上の事を以て皆さんにお願いいたします。「右派、左派問わず、それぞれの主張を代弁するようなおススメの書があれば、内容、セールスポイントを踏まえてお教え下さい。」尚、内容は日本の戦史、政治史、人物伝、反共産、反ナショナリズム等余りジャンルは限定しません。又、歴史認識から生じる問題について(日教組、日韓問題等)でも喜んで拝見させていただきます。※ここでは、右派、左派の両者の主張を黙って聞くことを一つの目標として考えていますので、他の回答者様への無条件の差別主義者・ネトウヨ・在日認定、暴言意見の押しつけ等、場の空気を乱す事は固く禁じさせていただきます。その時には「通報」という手段も使用するつもりでいますのでどうかご協力ください。どうぞ、ご協力の程宜しくお願いいたします。<検索キーワード>嫌韓厨戦争大東亜戦争歴史問題左翼右翼ネトウヨ日教組シベリア抑留領土問題戦闘機無差別爆撃日本軍南京事件大虐殺731部隊河豚計画パールハーバービルマ5・42・263・1昭和天皇小林よしのり憲法9条憲法改正GHQマッカーサー原子爆弾満州軍事征韓論江華島事件日韓併合日露戦争
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